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2006年5月

2006/05/20

コメント返しへの訪問、遅れます!

Neko2 このところ、記事はUPしてるのにコメント返しやコメント入れてくださった方への訪問ができなくてごめんなさい。

記事は「書きたい!」って思うとその新鮮な感覚を忘れないうちに何とか時間を作ってUPしてます(でも、これでもけっこう無理しています)

コメント返しも溜まると気がひけてちょっと時間を割いて書いてます。

ただし、その後皆さんのブログへお邪魔する時間がどうしても作りにくい。もう少ししたら、時間ができるかと思いますので、しばらくお待ちくださいね。これが気になっていたので、敢て記事にして誤っておきます。

なお、皆様のところを訪問できるようになりましたら、この記事は削除いたしますので・・・。

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2006/05/18

今日のランチは?

今日のランチは?

久々のモブログ投稿です。
梅雨のはしりで今日も雨が・・・家人にたのまれ病院へ診断書を取りに出掛けた。家の昼食は用意してから出たので帰りにどこかでランチを摂ろうって。
趣味にしてるラーメン食べ歩きも久しくしてないからとも思ったけど止めました。今日はランチを兼ね読書もできるゆっくりできる場所にしたいから。家でもできるけど意外と取れないんです、読書が(?_?)
そこで本日はモスバーガー。

ところでそれまでして読みたいと思う本はなんだと思いますか?それは後日教えます!ヒントは近々上映が始まる映画。原作があり作られる映画を見たいと思う時はたいてい先に読むことが多いんです。こう言ったら本のタイトルわかった方いるかと思います。丁度面白くなって来て先を読みたい衝動に駆られている最中なんです。

皆さんだったら、読んでから見るか?見てから読むか?どっちかな(^_^)/

2006/05/16

珍しい木

今朝の新聞に今年のサラリーマン川柳大賞が発表されてました。数ヶ月前にノミネート作品が発表されてましたが、なんと私の頭に残っていた一編が大賞をとっていました。これは言い得ているし、流行語も取り入れ、かつ韻も踏んでいてなかなかの傑作だと思います。

昼食は 妻がセレブで 俺セルフ」  絶妙ですね!話がすっかり外れてました・・・

この間、NHKのニュースを見ていたら中継で確か群馬?の植物園から珍しい木の花が見頃だと伝えてました。「へ~、こんな木があるんだ~」と感心している最中に、ハッと記憶がよみがえってきたのです。それは昨年のいつごろか定かでないけど、次男の通う中学校近くを通った時、その脇に立っている数本の木から白い葉だけがハラハラと落ちていくのを見たのです。大部分は緑の葉で覆われているのに白い葉の部分もありその白い葉だけが・・・なぜ?とっても不思議に思ったんですが、今日の今日までその木の事はすっかり忘れてました。

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2006/05/15

不気味な草

しつこいですが、私は昨年の4月からウォーキングを始めました。当初は健康のため[少しはダイエットのためf(^^)]、音楽鑑賞の時間と思っていたのが、歩いていると目に入ってくる自然に触れ、それがきっかけで特に植物に興味が出てきました。ウォーキングのコースはAコース、Bコースの二つがあります。Bコースは一部うっそうとした木々の下を通る日陰の道。今年の4月に「あっ、なんか、気持ち悪~い!この草去年も見たな!」って言う草に遭遇。そうだ、忘れていたけど去年も見かけて不気味だなと思いながらこの草の事を調べ忘れていたのです。いつの間にか季節は巡り、またその草の生える時期になったんですね、それはこんな草。Urasimasou

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2006/05/14

第22回讀賣広告大賞

Koukoku_002 2月に行われた「第22回讀賣広告大賞←<HPで詳しく見れます>の読者審査会に参加した記事をUPしましたが、このほどその大賞が新聞で発表されました<讀賣新聞5月3日付

残念ながら、私の印象に残った広告は大賞作品にはなりませんでした┏(-_-;)┓ガックリ。今回の受賞作品はシリーズ部門が多いようですが、私の審査した中にはシリーズ部門はありませんでした。だから、この発表ではじめて見る広告が多いですね。

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2006/05/10

プラド美術館展

Kanban 去る6日(土)に東京上野の東京都美術館で「プラド美術館展」を見てきました。(_をクリック!いくつか作品を見ることができます)

プラド美術館って?調べたらスペインのマドリッドにあり、世界四代美術館の一つだそうです。(因みに四代美術館はルーブル、プラド、大英、エルミタージュだそうだ!)

2002年に続いての2度目のプラド展。81点の名画が並んでいると言う。中でもティツィアーノ、ベラスケス、ルーベンス、ゴヤ、エルグレコがハイライトだそうだ。

まだGW中ということもあり、結構混雑していた。特に音声ガイダンスの貸し出しがあり、説明を聞く人が長めに立ち止まり作品の前は人が塊がち。一つを見終わっても前の人が動かないと移動しにくいし、その場に立ち止まる事しばしば。

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2006/05/09

シャガールの絵

Ticket 先の記事「川村記念美術館」で<シャガール『ラ・フォンテーヌの寓話』>を鑑賞しました。

「ラ・フォンテーヌは子どもたちには理解できない」ナポレオンは書いた。17世紀フランスの詩人ジャン・ド・ラ・フォンテーヌが著した「寓話」は現在でも大人から子どもまで知らない者はいない古典として愛されているそうだ。

「めでたしめでたし」では終わらない寓話は動物たちが繰り広げる機知に富んだ会話から、人間のエゴ、愚かさなどの人生の教訓が浮かび上がる。数々の画家がこの寓話の挿絵を手がけていますが、シャガールもこの寓話の版画を制作しており今回の展示を開催してます。

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2006/05/08

川村記念美術館へ

Kawamura GWもやっと終わり、いつもの静けさが戻ってきました。本日はこちらは曇り。いっそう静かな気がします。

私の今年のGWは観光などせずに近場の美術館巡りを楽しみました!1番目は「佐倉市立美術館」(4/30)、そして2番目に今日紹介する「川村記念美術館」(5/5)です。ここでは<シャガール「ラ・フォンテーヌの『寓話』>が開催されていましたが、まずは建物自体が素敵で、さらに敷地内の庭園も美しく、自然鑑賞することもできるのが魅力の美術館を紹介したいと思います。

川村記念美術館

大日本インキ化学工業株式会社が関連グループ会社とともに収集した美術品を公開するために1990年5月に千葉県佐倉市の郊外に開館された美術館です。

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2006/05/05

ウォーキングをもっと楽しく!

GW真っ只中。気候もアウトドアには最適な季節ですね。本日も早朝に1時間のウォーキングを済ましてきました。

先日たまたまNHKのニュース番組「おはよう日本」を6時だいに見ていたら「街角情報室」コーナーで「”ウォーキング”もっと楽しく!」クリックと題して放送してました。「ウォーキング」と聞いて耳がダンボ状態になったのは私。

その中で<歩数などを入力し仮想の地図の上を進んで楽しむホームページ>が紹介されました。以前から歩数計は絶えず付けている私。寝る前に歩数系をチェックして「今日は良く歩いたなぁ。」とか「今日は家にいることが多くて少なかったなぁ。」と思う程度で何も活かせなかった!でも、これは面白いかも?早速、NHKのHPからそのHPを訪れました。

Click 「健康ウォーキング」

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2006/05/03

佐倉スタンプラリー?散策

4月30日(日)Sakuramap 佐倉市立美術館へ行った時、丁度「佐倉・時代祭り」の日に重なっていて美術館前の通りは歩行者天国で侵入できなかった。仕方なく歴博(国立歴史民族博物館)の駐車場に止めて歩いて美術館へ行った。

先日、「チューリップ祭り」を訪れた際手に入れたぶらり佐倉へ散策マップ:佐倉市観光協会>が手元にあり、スタンプラリーの参加台紙も付いていたのでまず「美術館」で一つ押して来た。そして帰路につこうと駐車場まで歩く間に数箇所スタンプラリーの指定史跡があることに気付き、そこによりながら駐車場に向かう事にした。そうそう、おみやげも買わなきゃな。Miyage

蔵六餅本舗 木村屋 「さくらまんじゅう」 桜の香りがほんのりと・・・

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お知らせ 「絵画の写真削除」

昨日「ベルギー近代の美」の記事のなかで掲載したいくつかの作品の写真についてですが、著作権に触れる心配があると思われます。そのため画像を削除しました。

今回の画像は、美術館を訪れた際撮影したものではありません(撮影禁止は常識ですね!)。インターネット検索で他の美術館で行われた「ベルギー近代の美」のHPに載っていた作品画像を保存し取り込んだものを記事に載せました。でも、この行為自体も違法なのかも知れません。著作権に厳しいHP上では保存ができなくされてますが、私が見つけたHPはブロックされておりませんでした。それについ甘えてしまったと思います

展覧会などの記事を書くには読んでくださる皆さんにこのような作品でしたよと文字で説明してもピンと来ません。「百聞は一見にしかず」で伝えたかったのです。今回の行為を深く反省し、今後は他から持ってくる画像の扱いには充分調査して判断したいと考え直しました。

関係者様、皆様に心よりお詫び申し上げますKaomozi_ozigi_1

2006/05/02

「ベルギー近代の美」展へ

ベルギー近代の美<印象主義から表現主義、抽象へ> ~佐倉市美術館~Panf_ticket_1

29日から開催されている「ベルギー近代の美」展へ行って見ました。今までに絵画展を見に行った事は数回の全くの素人。作品はおろか画家の名さえよく知りません。でも理屈はともかく素晴らしい絵を見るのは好きですし、生の作品をすぐそばで見られるのも魅力です。新聞の紹介で知り、比較的近くの美術館でしたので出向きました。

ベルギー出身の画家っていたかしら?パンフレットに書かれてましたが、ヨーロッパ近代の美術はフランスを中心に語られることがほとんどだそうです。しかし、フランスに隣接するベルギーにも個性的な画家が数多く出ていて、印象派から表現主義へ。そしてシュルレアリスム運動を展開し、美術の世界的動向の一翼を担う画家も出たとあります。理屈はともあれどんな素敵な作品があるかしら?ワクワクしながらチケットを手にし、入り口へ向かいました。

このパンフレットの絵は美術館に入って1番目に掲げられた作品です!<読書をする女:エミール・クラウス>です。

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