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2006/11/29

晩秋に咲く花たち

晩秋と言っても、10日ほど前の写真ですf(^^;)poripori

Kiku_2 Kiku

Bansyuu_no_himawari

最後の1枚は、夏の間だけヒマワリロードにする畑の地主さんが、枯れたヒマワリを堆肥の上に捨てていて、落ちた種からまた芽が出て育ち、次々と咲き出している写真。

今朝(11/29)のウォーキングでもいまだに咲いているのを見ましたよ!生命力の強さに今年も感動!

2006/11/28

八街茶の名残り

今年の冬も暖冬だとの予報が出て久しく、各地の紅葉が例年よりも遅れていると言う。そうは言っても、やはり季節は秋から冬に移り変わろうとしている今日この頃、ウォーキングや散歩に出ると山茶花の垣根を見かけるようになった。

Tya_no_kakine その中に山茶花に似ていて、ちょっと小ぶりの白い花も見かける。この花は10月の初旬頃からよく見られた。以前より葉の感じからこれはお茶の木ではないかと思っていたが、お茶の木に花が咲くなんて想像していなかったから、自信がなくなりネットで調べて見た。私の見立ては当たっていて、それは「お茶の木」であり白いのがお茶の花であることを初めて知った。それにしても、ここ八街ではよくこの木を見かけることTya_no_kakine_2 が多いなと日頃から感じてはいた。

ある時、八街駅を利用した。駅の構内にあるガラス越しの掲示スペースがあって、常時何かの展示物が飾られているのだが、何気なく見た掲示の説明書きの文字が目に飛び込んできた。それは「八街茶」。「えっ、八街落花生じゃなくて?八街茶って名産だったっけ?」って不思議に思った。

それを読むと、明治時代に八街ではお茶作りが盛んだったとある。初耳。明治時代に旧佐倉藩士が「佐倉茶」として栽培を始め、当時は一大産地だったそうだ。しかし、霜害や静岡茶に押され次第に衰退していった・・・・・・

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2006/11/20

立ち食い寿司

Tatigui_zusi_011 上野の絵画展を見た帰りの昼食は、JR上野駅の構内のショッピング街にあるお寿司屋さんにしました。でも、普通の寿司屋でなくさすが駅の中ってうなづける立ち食い寿司なんです。

実はここで食べるのは2度目。前回、ブログで交流している画家の山口ももりさんの絵が出品されている「日本水彩展」を見た帰りに見つけたお店でした。特に時間がなく急いでいたのではなく、立ち食いの寿司って初めてだし、値段が比較的安い。普通の寿司屋のように目の前で握ってくれるってのに惹かれて入ったお店でした。私は一般庶民。寿司屋のカウンター越しに注文をして食べたことは一度もない。立ち食いだけど、そんな雰囲気を味わえるだけでも楽しみって訳で夫を誘ってみました。

Tatigui_zusi_012

Tatigui_zusi_013 店の名は「魚がし日本一」値段表を見てみて~!まあ、安いでしょっ。ただし、一つの値段。だから、一貫は倍の値段です(手巻きは1本づつだからこのままの値段)

頼んだお寿司は笹の上に置かれます。さて、今回食べたものは?Amaebi

Sarmon_carpacho

Aburisarmon 甘エビ、卵、サーモンカルパッチョ、イカ、炙りサーモン、サーモンカルパッチョ、仕上げにしそ梅の手巻き で あがり( ´ー´)旦、満足。

私は寿司を食べなれていないから庶民的なものを頂いてしまいます<光物は駄目(><;)。> 味は値段の割りにおいしかったですよ。

2006/11/18

ポストカード

大エルミタージュ美術展の売店でポストカードを買いました。展示されている全ての作品のポストカードがあるわけでなくとても残念に思った(/ヘ ̄、)グスン!ロックウェル・ケント(米)の「ダン・ウォードの干草、アイルランド」が欲しかったな~、とっても。。。

Situnai_1 ピーテル・ヤンセンス・エリンハ 「オランダの室内」

☆部屋に光が射し込んでいる感じと室内のオレンジ色が映えます

Arnhemu_1 ヤン・ウェイセンブルフ 「アルンヘムの風景」

☆とても写実的な風景で、風景写真を思わせます

Haikyo_1 ギョーム・ヴァン・デル・ヘキト 「ケニルワース城の廃墟」

☆とても幻想的な絵です ちょっと怪しく怖い感じも・・・

Hana_1 アンリ・ファンタン=ラトゥール 「花瓶の花」

よく見かけるような絵ですが、このポストカードからは伝わりませんが、本物はすごく小さい作品(22、5X29)手前の数本が浮き出て見えるほど立体的でした

Kazitu ポール・ゴーギャン 「果実を持つ女」

☆色彩が原色で鮮やか。ゴーギャンらしい絵ですね

Roussseau アンリ・ルソー 「リュクサンブール公園、ショパン記念碑」

☆素朴絵画の代表者。一見動きのない絵が逆に不思議な世界をかもし出している 色も綺麗です

ポストカードをデジカメで撮り、多少加工して載せてます。原画とはずいぶん違いますので、やはり本物を見ることをお薦めします。

大エルミタージュ美術館展

懸賞で当たった招待券を利用して16日(木)に上野の東京都美術館へ行ってきました。GW中のプラダ美術館展は混雑していて懲りたので、平日を利用したのですが・・・(~~;)

Onsikouen 京成上野駅から上野思賜公園を通って美術館へ向かいます。ここも晩秋の雰囲気が漂ってます。しばらく歩くと正面に噴水が見Hirobaえてきます。これを見て左手ななめに目指す美術館がありますが、横切る人 はほとんどそちら方面に足が向いていて嫌な予感がよぎりました。日展も開かれているからそのせいもあるよと慰めてみました。

さあ、エルミタージュの看板を見て、入り口へ。当日券を購入する人の長い列を見て、がっかり。GW中のプラド展と変わりない状況でした。さあ、気を取り直そう!今回は音声ガイド機を借りてみました。

Kanban_5 Entrans_1

大エルミタージュ美術館展←HPはこちら!

エルミタージュ美術館はロシアにあり、およそ300万点の美術品、17000点あまりの絵画を所蔵しているルーブルと並ぶ世界最大級の美術館の一つです。5つの建造物からなり、展示室は400室。建物と建物の間は渡り廊下でつながれていて全てを回るとおよそ28キロメートルにもなると聞いて驚き(@@)です。その中で特に人気のあるのがヨーロッパ絵画のセクションだそうで、今回の日本での展覧会では、「都市と自然と人々」をテーマに75人の画家たちによる油彩画80点が紹介されています。

美術館のコレクションを始めたのはエカテリーナ2世だそうで、ここから今日の美術館が受け継がれてきたとあります。エカテリーナ2世のことも機会を作って知りたいなとも思います(10月に関連番組あったのに見落とした!)

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2006/11/11

ピーナツの日

去年の同じ日に11月11日はピーナツの日と紹介しました。Peanuts_obje

全国一の落花生生産を誇る千葉県において特に八街は気候と風土が落花生の育成に最適と言われます。

新豆が出回るこの季節、お世話になった方や親類に八街落花生を送ろうと落花生店に行きました。私が訪れるのはたいがい「ますだ」と言うお店です。この店に行くといろいろな種類の落花生製品の試食が並んでます。私はいつもいろんな種類をつまみ食い∞(^~^*)モグモグ!どれも捨てがたくみんな欲しいくらい。店内には椅子とテーブルも用意され、来店客にはお茶のサービスがあります。

Masuda_no_peanuts 人様に差し上げる品は定番の鞘付き落花生、茹で落花生、そして加工した味付き落花生。ついでにほんのちょっと我が家用に購入。自分ち用はどうしてもケチってしまう。茹で落花生は私は好きだが、夫が苦手。歯のいい彼は歯応えのある落花生が好み。先日、TVで落花生の渋皮に抗酸化作用があると言ってたので皮付きと、味見してこれは良いと思ったごま醤油味を。限定の落花生キャラメルも買ってしまった!

ますだの落花生HP  ←ネットショッピングも出来ますよ!

2006/11/08

帰り道のティータイム

八街秋祭りを見た後、街に出たついでに買い物をした。いつもは車で通る道が今日は違うように見えるから不思議だ。小回りの利く自転車は細い路地もすいすい。八街の市街には意外に路地が多いってことも発見した。これを機会に自転車で活動するのも面白そう。自転車の利便と八街市街の道を知ることもできた一日となった。

さて、その帰り道。このまま帰るのは惜しくなり久しぶりにカフェ「カーサ・ヴェルディ」に寄ってコーヒーを飲んでいくことにした。

Danro この店の魅力の一つに暖炉がある。ここのブログで先日煙突掃除をしたことが書かれてた11/1の記事)。煙突掃除は結構大変なようで、また一冬の煤の量も相当出るそうだ。(写真は去年の携帯での写真から

この日は暖かく自転車で駆けつけたこともあり、外のデッキでコーヒーを頂くことにする。ここの店の庭はすっかり秋の模様。暖炉にくべる薪がいつも積み上げられているのだが、さらに新しい白木の薪も加えられて積んであった。Tea_time_1

さて、コーヒーが運ばれて来ましたよ。日替わりのスウィーツは売れきれてしまって、追加 で焼いたと言うチョコシフォンケーキとカプチーノのセット。(食べ始めてからの写真でごめんなさい)ふわふわで柔らか~、至福の時でした。

おまけです(^^;!Fullmoon_1 この日の夜(11/5)は満月でした。

2006/11/06

八街秋祭り

1ku 11月4~5日は私の住む八街の秋祭りでした(毎年11月第1土・日曜日

八街に住んで13年。恥ずかしい話、一度もこのお祭りを見に行ったことがない。住んでいる地区のお祭りでないことに加え、八街駅周辺での催しで有り、祭りの当日は交通規制が敷かれさらに駐車場が無いのも大きい。でもなんと言っても私自身が八街以外からのよそ者であり地元の祭りへの関心も少なかったことが理由に挙げられる。しかし、今年は地元の伝統行事を知ることも大切に感じるようになり、幸い息子たちが休日のため彼らの自転車を拝借し、街中まで夫婦で出かけることにしたんです。息子たちは行かないの?って思うでしょ。誘っては見たけど、今年はパス。以前には友達同志で出かけていたんだけどね、なんとも冷めた子供たちなんですよ(親の躾が悪かった?!(;;))

Yatai_2_1 5日(日)の午後自宅を出発。自転車で約20分位、目指す駅周辺に着きました。昼食を抜いていたので「花より団子」でまずは「けや木の森公園」近辺の屋台へ。ずいぶん人が出ていて、自転車は曳いて歩き適当な駐輪場へ止め、まずは楽しみなめぼしい食Yatai べ物を物色する。お腹ぺこぺこだったからどれも食べたい。夫がやはり定番でしょとばかりに<焼きそば>の店に。私はそのそばに珍しいその場で揚げている「さつま芋スティックフライ」がおいしそうに見えて・・・。近くの縁石に腰掛けとりあえず腹ごしらえをした。

そして、いよいよメインの山車を見に市役所の駐車場に向かうもその途中、笛や太鼓の音が聞こえてきた。しかも段々音が迫ってくる。どうやら市役所でのイベントを終え、街中に山車が繰り出してきたらしい。カーブを曲がって現れた山車は想像以上に立派なものだった。ここの秋祭りは調べたら八街神社を筆頭に6つの各地区の神社の山車が集まり街中を練り歩くお祭りだそうです。

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2006/11/03

美術館のおみやげ+??

県展を見終わって美術館の売店に寄りました。実はこの売店にも用事があったんです。それはブログで交流しているガ・ちんこ投稿塾々長の「塾長日記」に以前ここの美術館を訪れた時の記事があってかわいいお嬢さん(RIKOちゃん)へのおみやげの写真←(クリックして、9/15の記事を読んでみてください)が載せてありました。それを見て、絶対私も欲しい~~と思いました。いつか機会があって千葉県立美術館を訪れたら手に入れたいと考えていたんです。思いのほか早くにそのチャンスが巡ってきたって訳。その素敵なおみやげとは?

Garasu_no_kutu_2 ガラス細工の靴。「シンデレラの靴」って名がついてました。かわいいでしょ?Garasu_no_kutu_1

これを手に入れただけでも満足、満足。

そういえば、もう一つ美術館関連でHAPPYなことが!それは先日ミニコミ誌に応募したプレゼントに当選したこと!

それはこちら!「大エルミタージュ美術館展招待券のペアチケット。私の芸術の秋はまだ続きます(^^)/

Syoutaiken

県展 ~千葉県立美術館~

スポーツの秋、食欲の秋、芸術の秋といろいろな秋がありますが、去年あたりから絵画鑑Porttower 賞に目覚めた私は芸術の秋を楽しみたくなり仕事のない休日に県展を見に出かけました。場所は千葉港・ポートタワーのすぐ近くにある千葉県立美術館です。

Kenritubijutukan 日程が前期と後期と振り分けられており、現在後期の分野<日本画、彫刻、書>が展示されています。楽しみなものはなんと言っても絵の鑑賞です。

日本画

HPで調べた時に日本画とあり墨絵の作品かしら?と思いましたがそうではなく一般的な絵で見やすくわかりやすいもので安心。後で調べたら、日本画とは洋画(油彩画)に対して付けられた言い方だそうでウィキペディアによると「油彩に依らず、それまでの日本の伝統的な技法や様式の上に育てられた絵画を指す」そうなんです。

誰にも知られた著名な方の作品でないので親近感が沸きますね。題材も日常的なものが多くわかりやすい。花、人物、風景・・・時には抽象画。知事賞や市長賞、その他の賞に入った作品はそう見るせいかさすがに素晴らしいものでした。でも、賞に入っていなくても個人的に「これは素敵!」って思える作品はいくつかあります。私の場合、自分の家の壁に飾りたいな~と思う作品が多いかな?それにしても「絵が上手い」方って羨ましいものです。

彫 刻

あまり鑑賞経験はなかったので新鮮で楽しいものでした。なんと言っても材料が面白い。太い木材を削り取ったもの、鉄を加工したもの、多種な材料を組み合わせて作ったもの、石膏、ブロンズ、紙。ユニークなものに発砲スチロール、鉄金のねじ?と思われるものもありました。全体に人物の彫刻が多いです。特に女性の裸体。絵画でも多く見られますが、女性の体の線って本当に綺麗だとつくづく思う。大作はその発想力に感心します。それに結構材料費もかかるんじゃないの?なんて余計な心配までしてしまいます。(笑)

私自身も勉強中で関わりがあるのですが、どうも芸術的な分野の書に関しては恥ずかしいことに理解できていないのが現状です(><;!まだまだ勉強不足。草書の字は全てを解読(なんと言う字なのか)するのはできないんです。本当に穴があったら入りたい~。ましてやその字を紙の中にどう配置するか、緩急をどう付けるのかなんてわからない。漢詩も難しい。これはもっともっとたくさん書いて、もっともっとたくさん見ての積み重ねかな?私には見ること自体、私の勉強不足を思い知らされて胸が苦しい鑑賞となりました。私の所属する会の関係者の名を捜して作品を確認する程度に終わりました。ずいぶん遊んでばかりいて書道を怠けている私。将来は県展やその他の展覧会に堂々と出品できるようになりたいものですが・・・・(~~;;; asease・・・)反省させられました!

2006/11/01

秋の散策~昭和の森②~

Ityou_1

さあ、戻ろう!引き返したとき、小中池公園土手下の遊具のそばに立つ一本のイチョウの 木がかなり色づいていて目を引かれた。もう、半月もするとこの地も紅葉が盛んに見られるんだろうな~。いつもながら自然の営みに感動と感謝を抱かせられる(@@*)//

小中池から昭和の森へ今度は上り道。標高差はどれくらいだろうか?それでも立ち止まることなく一息に上まで登りきる。昭和の森は広くまだ外周を回りきっていない。続いてサイクリングロードを歩きましょう。

足下にグシャッという感触を得た。なんだろうと下を見るとどんぐりの小さなものがバラバラと落ちている。何に使うわけではないのに子供みたいに拾いたくなる衝動に駆られ、いくつか綺麗なものを拾ってしまう。そして、ズボンのポケットへ。家に帰ったら忘れず出さなけりゃな、洗濯したらたいへん!なんて考えてる私がいる。

Otiba 秋も半ば。落ち葉も多く、乾燥した葉の上を歩くと小気味の良い音がサクサクとして気持ちが良い。わざと落ち葉のあるところを歩いてみたりした。Tubaki

季節は静かに秋から初冬への準備が始まっているんだな。椿の 木に蕾がたくさんついている。気の早いものはもう花を咲かせている。

人影ももうあまりSibahuhiroba いない。最後に手入れのされた芝生広場を突っ切って駐車場に向かおう。吹く風も心なし冷たくなってきたみたい。今日はずいぶん時間をかけてしまったが、それなりに秋を感じた素敵なウォーキングタイムを過ごせたな~。

皆さん、一緒にお付き合いくださりありがとう。これで軽く1万歩以上は稼げました~。

秋の散策~小中池公園~

Konakaike 2~3分下っていくとやがて小中池が姿を見せてきた。

小中池公園

小中池は農業用の人工池で約100万トンの水を蓄えているそうです。自然と人が触れ合う場に、また憩いの場として平成3年に整備されました。

子供が小さい頃はよくここを訪れたものです。ここも整備が進んで以前はなかった「水辺Dekki の憩いデッキ」なる木製の素敵な橋が架かってます。その下には放Koi_1 流された鯉がうようよ集まってます。一匹の亀がご愛嬌!今度は池に沿って右回りに歩いてみましょう。

何かの木に花が咲いてます。寄ってみたら、なんと桜の花でした((^・^))このところのぽかぽか陽気で春と勘違Sakura いしたのかな?相変わらず桜の花はかわいいものですね!すぐその横にけっこう長いローラー滑り台がある。これはSuberidai 懐かしい~。子供だけでなく私も一緒に滑ったものです、下にダンボールを敷いて・・・。下の方に近づく頃にはお尻が熱かったのを思い出しました(^^;!私も若かったなぁ~。この辺りトンボがたくさん飛んでます。よく見たら、赤トンボ~、綺麗な茜色です!Akatonbo

もう少し、遊歩道を歩いてみましょう。しばらく歩くと小さな滝のようTaki_huu な水が落ちる音がします。近づくとこの池から溢れた水が用水路に流れ落ちる音でした。これを見るとやはりため池なんだとわかります。この先はもう数十メートルで行き止まり。将来的には池を一Konakaike_minamo 周する遊歩道ができるのかな、それも待ちどおしい。少し夕方の気配が漂ってきたので、昭和の森に来た道を登って帰らねば・・・。

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