喫茶店「森の時計」
正月の三が日が過ぎたころ、読売新聞の社会面に「並んで並んで」という世相を映し出す行列をテーマとして8回にわたってその人間模様を取り上げた記事が連載されていた。
私が通う(全く上達してない
)英会話教室の講師Peter(ニューヨーク育ち)<*昨年11月で契約が終了。他の語学学校に行かれた>が言うには、行列をしてまで食事をする日本人が信じられないと言っていたのを思い出す。向こうでは予約をするのが一般的らしい。
話を元に戻して、その最終回を読んで泣けた。さらに並んで入った店の名「森の時計」とありどこかで聞いた気がして、ハッと思いだした。記事の中で「TVドラマのロケとして作られ、終了後一般向けにオープンした」とあり、ネットで調べると倉本聡原作の富良野を舞台にしたドラマ「優しい時間」の中の主人公が経営する喫茶店「森の時計」だったのだ。
ブログを始めたころ見てはまっていたドラマで、その記事も書いている。
2005年3月11日「優しい時間」
http://tyui-kal.cocolog-nifty.com/hinatabokko/2005/03/index.html
再度話を戻す(すいません、脱線ばかりで)。その新聞の内容はこうだ!
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と思い知らされ、時間を有効利用しなければと反省させられる( ̄〜 ̄)ξ
これはもしかして「地震雲かも…」




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