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2020年8月

2020/08/23

アゲハ蝶の幼虫

前の記事の水鉢の横に小さい「柚子の木」がある。母から貰ったのだが、植えっぱなしで肥料も与えないせいかなかなか大きくならない。当然、実もつかない😅(すでに10年以上は経つ。それでも貰ったときの倍位にはなったが…)

8月上旬から中旬に掛けてアゲハ蝶の幼虫が居るのを見つけた。柑橘系の木に卵を産み付け、幼虫はその葉を食べて育つと聞く。そう言えば、実家の母がその幼虫の付いた枝を斬って台所で育つのを観ていたのを思い出した。

はじめは木の皮の様な色をしているが、ある時から体が緑になって幼虫🐛でもすごくかわいい様子になる。私もしばらく観察してみようと毎日覗いている。

一匹だけと思ったらけっこう何匹もいた。それも、大きさがまちまち。🌿は食べられてしまうけどどうせ実が付かないから幼虫に差し上げるつもり。

と、たかを括っていたら、幼虫達の食欲はかなり大勢。一昨日には柚子の木が丸裸に!これにはビックリ。でもこの先、彼らはどうなるの?餓死してしまうの?

慌てて、ネットで調べるとアゲハ蝶は柑橘系の🌿しか食べないと言う。簡単に野菜か何かでは代用できないのだ。どうしよう🤔その時浮かんだのが、私が毎週一回お散歩させているワンちゃんの飼い主宅に柚子の木やら夏みかん🍊の割と大きな木があることを思い出した。すぐに連絡を取ると、好きなだけ持って行ってと快諾してくれてホッとした。

本日が丁度、犬の散歩日。帰りにいく本か頂いて、早速裸の柚子にしがみついている幼虫を移す。棒の先につけて移そうとするが中々上手くできず地面に落としてしまうから、この際勇気を出して指でつまんで移した。感触は柔らかいがそれほど不快では無かった。助けたい一心で夢中だったのでヤブカに手足を刺されていることも気付かず、移し終えて家に入ってからあっちこっち痒くなりだしたほど。

これで暫くはお腹を減らし息絶えることもないかな?葉が無くなったらまた貰いに行こう。

暫くは彼らの成長を見守りたい🦋

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最後の写真は丸裸の柚子の木🍃

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2020/08/22

いつ咲くかな?睡蓮

金魚の引っ越しで空いた睡蓮鉢。久しぶりにまた育てて見たいと思い、ネットで検索。購入した。偶然にも先月の私の誕生日に届いた。自分で自分にプレゼントだ🎁

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花が咲いた様に見えるのは鉢に付いていた写真。咲けばこんな花が咲きます!

あれから一ヶ月過ぎたが、葉は増えたがいっこうに花目が生えてこない?!

蓮の花だと7月に咲くが、睡蓮っていつが咲き頃かな?以前にも咲かせたことあったがそれがいつ頃かは忘れてしまった🤷

早く咲いたのを見てみたい🔍

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2020/08/17

終戦の日の平和の句

8/15は戦後75年の終戦の日。

戦没者を悼み、平和への思いをあらたにする特別な日です。

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いつも読んでいる「東京新聞」は朝日新聞とともに反日的な報道が多いと言われるが、戦争の恐ろしさや平和の尊さ、さらに原発問題をあの東北大震災後、継続して取材、また辺野古関連記事にも力を入れている。現政府に対して批判的な思いが多い私にはまあ納得出来る新聞ではある。

8/15の新聞は1面から社会面まで戦争・平和関連の記事を掲載していた。

特に一面の「平和の俳句」に感動🙆

「平和の俳句」は当新聞が戦後70年(2015年)より〈軽やかな平和運動〉として始め、読者からの平和を感ずる投稿句を紹介している。選者は作家、クリエーターの肩書きをもつ〔いとうせいこう〕さんと俳人の〔黒田杏子〕さん。

※2017年までは俳人の〔金子兜太〕さんでしたが、高齢で体調をくずし2018年2月に98歳で亡くなり、黒田さんが2017年8月より後を継いだ。

1面に入選作の一句が掲載されていて思わずその情景が浮かびクスっと笑ってしまった。

『ひざの上猫の頭にご飯粒』

猫好きで猫飼いの私には「あるある」の一句だ👏(←拍手)

この記事のタイトルは

[日常こそ ひとつぶの幸せ]

まさに、まさにそのとおり。なんでもない日常が平和であり、幸せなのだ!

この日、私はパート(スーパーの清掃員)の出勤日。猛暑の中、終戦の日のことも忘れて、スーパーの広い駐車場の中のごみ拾いをして汗ダクダクだった。家に帰って夜にゆっくり今日の朝刊を読んだのだ。

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我が家の猫🐱は暑くて玄関のたたきの冷たさで冷却している。この子はラミ♂、もうすぐ2歳。これも我が家の平和の1シーン🤗

コロナ対策を施した「全国戦没者追悼式」では天皇陛下は昨年に引き続きお言葉の中に「深い反省」の文言を発し、安倍首相の式辞には「歴史と向き合う」と言う趣旨の内容が省かれたそうだ………✂💬🇯🇵





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2020/08/16

2020 ペルセウス座流星群🌠

ニュースや気象予報等で盛んに「ペルセウス座流星群、今夜あたりピーク」と聞いたので久々見てみようかと思った。

8/12の夜、いよいよと言う時間帯。ところが部屋で携帯を見ているうちにウトウト…zzz😴ハッと気がつくと12時近く。我にかえりでもまだ見られずはずと、蚊取り線香を持って庭に出る。この日はけっこう雲が出ていた。僅かな雲のすき間を見つめるも見つける前に足がかゆい。風もなく線香の煙も動きが無いのか役にたたず、早々に庭から退散。仕方なく、部屋のガラス越しのベランダから観察。雲は簡単には晴れそうにない!

肉眼で見たいが簡単には見えなそうなので今度は携帯の動画から流星群のライブ中継を探すとありました。でも、ここも雲が多かった。それでも画質は良くてしばらく見入っていた。が……またも眠気がやって来て流星の一つも確認できないうちにzzz、zzz。次に気が付いたのは3時過ぎ。まだ、見えるかな?ベッドに寝転んでベランダ越しに見ると雲も無くなって見やすくなっていた。そんな時に一瞬、薄いがサッと斜めに筋が通り消えた。

やった〜!流れ星、見えた。しばらく見続けると小さいがひとつ、そしてまたひとつと流れ星☄らしいものが見えた。眠気と闘いながらも3〜4個は見た。頑張ったかいがあったな。

その朝は寝が深く寝坊。家人に起こされた。「見えたのか?」もちろんと答え得意いだった🤞

翌日の夜もまだ見えるはずと挑戦。晴れてはいたが、前日の様には見られず。昨日見た動画のライブ中継を見てみた。12時9分頃、長い尾を引く流星が見事に見られた。視聴登録した人達が、一斉につぶやきを発信。画面の左に次々と「見えた!」「スゲえー」「きれい!」等が並ぶ。私もその瞬間見れたこと、嬉しい!発信はしないけど心の中で発信した。その後もまた素敵な流れ星が来るのでは?と期待したが、またもや雲が張り出して全面を覆い始めた。私も前日の寝不足から携帯をいつの間にか落として眠ってしまった。

流れ星をみたら、願いを念じると言うが、いつ現れるか分からない一瞬に念じられる人はどれくらいいるだろうか?ほとんどの人は「あっ、見えた!」と思うだけだと思う。本当にあっという間に流れ消えてしまうから。

流れ星を見たからって何になるというの?と思う方もいるでしょうね。現実的にはそのとおりだけれど、心のゆとり?遊び?上手く言えないが、ギスギスした考えを忘れて何かにチョッとだけ心を傾ける事ってそれはそれで大切なんじゃないかしら?!

「星を見よう」と思うその行為がロマンチックだし、素敵だと考える(手前みそにはなるが…🤭)、私はね✌️



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2020/08/11

許して!金魚のぎんちゃん😓

金魚のお引越しを済ませて2〜3週後、ぎんちゃんが……………😭

新しい池?水槽(実際はドロ等野菜洗い用の大型ポリ容器)には取っ手が左右についていて取っ手の下に親指以外の指が入る横長の穴がある。水槽?は置き場の形状からやや右に傾いていた。

7月の上旬〜中旬にかけ梅雨の大雨が降った日があった。一時はバケツをひっくり返した様な降りの時もあった。

その翌日の朝、いつものように左隅にエサを入れた。いつもなら急いで寄ってくる2匹だが、その時は大きいきんちゃんしかこない?あれッ?ぎんちゃんは?水槽の中を捜す。水草もかき分けるようにして捜すもどこにもいない!

えっ?猫除けが外れて猫に殺られたかな?でも、元の形のままだし…。まさか?と思い水槽の周りを探すと、嘘であってほしい情景が。右側の取っ手の下の穴近くにぎんちゃんが横たわって死んでいた。

前日のどしゃ降りの雨の時、穴から勢いよく流れ出す水槽の水に巻き込まれて一緒に流されてしまったらしい。

本当にごめんね、ぎんちゃん⤵🙏雨が続いてやがてはその穴から水が流れ出す事はわかっていた。でも、私の中ではチョロチョロと流れ出すイメージがあり、適度に水槽の水の入れ代わりになるから逆に良いんじゃないかと考えていた。どしゃ降りの雨が降り勢いよく流れ出す事もあり得るという考えは及ばなかった。だから、これは私の落ち度、人災だ。本当に本当に申し訳無いことをしたと凄く後悔している。

ぎんちゃんは水槽近くに埋めてあげて、庭の花を飾ってあげた。

その当時、まだ関東は梅雨は明けておらず、また同じような事が起こらないように水槽に合うサイズのアクリル板を購入して蓋を作った。これで洪水でも起こらない限りは水かさが増すことはないはず。

人間のきんさん、ぎんさんにあやかって長生きするよう名前を付けたのに、ぎんちゃんには本当に悪い事をしてしまった🤦🙏

せめてきんちゃんだけでもぎんちゃんの分まで頑張って生きていて欲しい。

ぎんちゃん、天国で安らかにね🌈

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2020/08/09

2020年夏 原爆投下から75年目

《原爆記念日》8/6は過ぎてしまいましたが、今年はあの忌まわしい原爆投下から75年目となります。本日8/9は「長崎原爆の日」です。

新型コロナウイルスの感染が地方にまで拡がりをみせ日毎に全国感染者数を更新する中でこの話題は陰が薄くなりがちですが、核軍縮が中々進まない世界でせめて世界で唯一原爆の恐ろしさを知る日本国民として忘れてはならない夏の日なので記事に挙げます!!! 

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👆 「長崎原爆祈念式典」NHK総合テレビ中継より

8/6 東京新聞 社説より 「忘却にあらがう夏」

広島のボランティアグループのリーダー三登さんの話から始まる。

三登さんは胎内被爆者。高校の英語教師の時、語り部「沼田鈴子」さんの語りに感銘。この人の後を継ごうと決心する。定年を数年残して教師を辞め、14年間、手作りの資料を持ち広島平和記念公園に通い詰め、特に海外からの観光客に〈被爆実相〉を語っている方だ。

ところが今年はコロナ禍の為、キャンセルが相次いでいる。それでも〈一期一会の出会い〉を求めて原爆ドームの前に立つことをやめていない。

「原爆を落としたのはどの国ですか?」と聞く若い女性がいた、ドームの前で万歳三唱した団体もあったと言う。〈忘却の彼方で人は過ちを繰り返す〉三登さんが伝えることを止める事ができない理由らしい。

平和記念資料館の出口の真ん中にアオギリの木がある。そのアオギリは熱線で焼かれ、爆風で幹の半分をえぐられた。ところが、その傷を自ら包み込み新しい樹皮を張り今の場所に移植された。三登さんを語り部と導いた沼田鈴子さんは22歳の時に働く逓信局で被爆。左足も失った上に婚約者も戦死し、自殺を考えた。そんな時に職場のアオギリが懸命に再生していく姿を目にし、生きる勇気を取り戻したと言う。そして「証言は平和の種まき」と言いながら絶望と再生の体験を学生らに伝え続けた「アオギリの語り部」と呼ばれた。

〈アオギリはこんなに大火傷をしても生きているのよ。一生懸命に生きなくてはいけないと、懸命に力を出しているのです〉〈事実をしっかりと見つめる力をもち、ものの見える人、ヒロシマの見える人になってください。しっかりと自己学習して、なにかの形でヒロシマを伝えてください〉と。私達も生きて、学んで、伝えていかねばならない。ヒロシマ、ナガサキを、核兵器の愚かさを。コロナに沈む夏だが、特に被爆アオギリが今も無言で伝え続ける再生への希望も伝えなければ!

こう、締められた社説だった。

我が家は5年前の原爆投下70年に広島を訪れ原爆ドーム、平和記念公園、そして原爆資料館にも行った。特に息子にも見せたかったのでそれは良かったが、知っていれば実際のアオギリも目にしたかったなぁ。今思うとガイドさんに実体験の話を聞けばもっと鮮明に原爆の恐ろしさが伝わってきたかなとも思われすごく残念だ。またいつか(早くしないと実体験された方も居なくなるかも?)訪れて語り部の方の話を聞きたい。

話は変わるが、元TBSのアナウンサー久保田智子さん。私はいつも笑顔のすごく感じの良いアナウンサーだったと記憶していている。いつの間にか退職して現在、「原爆体験継承者」として活躍されているそうだ。忘却されないよう引継ぐ若い人たちもいる事をありがたく思う。

そして、8/9夕方15:50よりNHK総合で

アニメ映画「この世界の片隅に」が放映される。

昨年も同じような頃に放映していて何気に見始めて、引き込まれてしまい最後まで見た記憶がある。

原爆の恐ろしさをこれでもかと見せつけるわけでなく、その頃の広島に生きていた庶民を淡々と綴っている辺りが魅力かな?

主人公のすずさんの声を演じる〈のん〉さんの気張らず、力の抜けた感じが魅力となっている気もする。

もちろん、また見ようと思うし、録画予約もした。

じわじわとくるので、良かったら見てみてください🙇

 

 

 

 

 

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2020/08/02

〈手作り〉にハマってます💘

手作りマスクに始まり手作りにハマり始めた私。

不器用で大雑把なのに作る過程が好きなんです💕

ミシンがけだけでなく手作りする物全般に興味が湧き出し、ずい分前に購入して作っていなかった刺しゅうで作るがま口のキットを引っ張り出してきて挑戦してみた!

作り出すとだんだん模様が出来てくると楽しくなってついつい夢中になって時間をかけてしまう。夕飯が遅くなってしまうことも…🤦

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お恥ずかしい作品がこれ!

はじめに書いた様に大雑把な点が出たのはキットにあった黄色の刺しゅう糸が足りなくなッてしまった事。面倒くさいとマメに糸を切らずに続けて刺しゅうしていた為余分に使用してしまったからだ。仕方なくダイソーで買った12色入りの刺しゅう糸から選んだ糸で補充した。まぁ、誰かへのプレゼントではなく自分用だから許すとしよう🥴

その次に挑戦したのが〈かぎ針編み〉。たまたまスーパーの雑誌コーナーで見かけた表紙の写真に惹かれた。

※⬆その写真は一番下にのせてます。後からの挿入だとなぜかこの位置に入ってくれなかったので😭

その雑誌はNHKテキスト「すてきにハンドメイド6月号」。かぎ針で編むおとな巾着バッグ。思わず購入した。

しかし、いざそのページを見ると出来上がり寸法が意外と小さい。けっこう物入れる私には無理かも?増して、テープ糸で作るので中身が重いとだんだん手持ちの紐部分や底が伸びてしまうかも?軽い物しか入れられ無さそうなので諦めた。でも同じかぎ針で編む夏帽子もあり、逆にその方が実用的かなと思い直し挑戦してみた!

それがこれ!⇩

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ここでもドジを踏んでいる。この帽子、頭の部分がかなり大きくなってしまったのだ。この本にはゲージが載っていなかった※(後でよく見たら、ゲージ掲載してました🙏「すてきにハンドメイド」関係者様ゴメンなさい」🙇)

ほぼ初心者では目数の調整がわからないので全く同じ目数で最後まで作り上げた。もっと糸をキツく引きながら作らなければいけなかったかな?

慣れた方なら応用でサイズ調整できただろうが私には無理。なんとか後ろでリボン等で縮めて調整。お出掛けには恥ずかしいので近所の散歩程度の時にかぶろうかな?

そして、ごく最近、図書館で刺しゅうの本を見つけた。それも猫好きな私にはモッテコイの「猫だらけ刺しゅう」。ついでに借りた本があり、その栞をさっそく作って見ようと挑戦。

基本のステッチ15も写真解説付きだし小さい絵柄にチャレンジしたが、刺しゅうって簡単に上手くできないとよく分かった🥴

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猫が花の香りを嗅ぐデザインだが、顔つきも違うし、花も花びらがガチャガチャ😩

これも大雑把で不器用さが出ている。ネットで調べると、まず元の絵柄をキチンと映さなければいけないとあった。私はけっこういいかげんに曖昧に移していた。ステッチにもよるがステッチの向きなども中心に向かって縫ったり現実のものの様に向きを合わせたりするともあった。最終的には何でもそうだが、慣れとか場数を踏む事だそうだ。まあ、言われてみればそのとおり。何事も練習あるのみだ。

それにしても、私の出来はひどいものだと本当に思う。性格は簡単には変えられないが、先ずは丁寧さを大切にを目標にしよう🙆

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(後からだと、この写真、なぜか?説明している箇所に入らず…)

⬆はじめに作ろうとした「大人巾着バッグ」です!

その後のこの帽子は👒?

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2020/08/01

2020年、令和2年の7月の事🤷

ブログの更新が7月のひと月も空いてしまった!

この間は関東圏は梅雨の雨続きで嫌になるほど…汗っかき(特に顔に多くかく)の私は暑い夏が大嫌い。気温が高く上がらないし梅雨ざむの日も多く私としては助かる点も多い7月だった!

が、一方では

熊本近辺への集中豪雨で川の氾濫が相次いで、多くの犠牲者が出、浸水で被害に合われた方々も沢山おいでになりましたね。次いで山形の最上川氾濫で災害に合われた方々もいらっしゃいました。何もできない私ですが、本当に心よりお見舞い申し上げます。心ばかりの義援金を送ります。

嫌いだといっても、やっばり例年の夏の様に

梅雨は通常どおりに明け、途端にカーッと暑さがやって来る夏は必要だ❗と実感した。

なにせ長い日照不足から野菜も高騰していて気楽に食べられないし、今年の秋のお米の収穫量にも影響が出るのでは?との心配もある。

それどころかこの間に「新型コロナの感染者」が激増しつつありこれこそ最大の心配事だ😱

政府はハッキリと言わないが、完全に《第2波》がやって来たと思う。全国規模で拡大しているのが恐ろしい。

無策の政府に怒り、半ば呆れを感ずるが、とにかく今は初心に返って、

私たちひとりひとりが感染予防に努め自粛していくしかないと思っている。

皆さん、ウイルスがすぐそばに来てますよ〜だから今は気付かれないように

ジーー〜ッとして居ましょう!🤫😷🤐

コロナなんかに負けるもんか〜😡💢

 

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