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2009/04/25

エコ活動ブログ写真展示会

私のブログの右サイドバーにbudgremzbudというブログバーツを載せている。

budgremzbudとはブログ投稿で苗を育て、ブログ投稿により成長させ、最終的に実際に植林をするエコなブログバーツだが、このほどその活動の一環で「エコ活動ブログ写真展示会」を開催することになり、登録している私にも参加募集のメールが届いた。

テーマに沿った各自の写真を送って一斉に写真展(ネット上)を開き、それを見てお気に入りの写真を¥300でダウンロードすることができ、その収益がまた植林に活かされるというわけだ。000_0478

テーマは「空と○○」。空のきれいな写真が写ったものがなかなか見つからず、かろうじてあったのがこの写真。

ちょっと古くて2006年12月に撮ったものだ。タイトルは「養老渓谷の晩秋」。

良かったら、次のサイトに見にいらしてください。

http://www.share300.com/premium/profile/140d0521b2282db678ce53cc3f0f87a3

もっと、素敵な作品が展示されています。さらに良かったら、何か1枚をダウンロードしていただき、エコ活動に貢献していただければ幸いです。

よろしくお願い致します。

できれば、bud「gremuz」budへの参加登録もしていただければもっと嬉しいです。

(登録方法は右サイドの「gremuz」のバーツの上にカーソルを置くと<無料登録はこちら>と出るのでそこをクリックして見てください!)

ちなみに私のとろいブログUP数でも先日やっと一本植林され、今は2本目を育てています。

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2008/05/17

四川大地震

Dsc00098_2  先日起こった中国・四川大地震。日を追うごとに死者が増え、予測では5万人に達するそうだ。他国からの物資の支援は受け取るが、はじめは救援活動の援助は拒否していた中国。メンツの高い国家なのか?中学時代に習った中国の歴史で毛沢東の時代は確か「自力本願」「自国再生」などの考えが強いと教わった記憶がある。今だにそんな考えが根強いらしい。それでも、先日の胡錦濤国家主席の来日で友好を刻んだ日中間のため日本の救助活動援助を受け入れて、救助隊の精鋭たちが現地に着き活躍してくれているのは嬉しい。

自力で救助や援助をするという中国国家だが、被災者たちからは緩慢な援助活動に不満が爆発しているとも伝えられる。中国でも地震はよく起こっていただろうが、私の予測では地震災害の対策・備えや耐震建築、防災等は日本ほどは国も国民も意識が薄いのではないかと思う。4年前の中越地震の教訓から編み出された災害時マニュアルも中国に提供され今後中国側と協議し利用される模様とニュースが伝えていた。

 先日の4月末から5月の頭にかけ千葉に近いところを震源とするやや強めの地震が数回起きた。私は地震が一番怖い。大きめの地震が来ると常に「今度こそ噂の大地震」かも知れないと思ってしまう。前から迷っていたが、今回の連続的な地震でやっと地震保険の資料を取り寄せる手配をしたしだいだ。

それにしても人の噂も75日、喉元過ぎれば・・・で昨年あった日本での大きな地震「能登半島地震」「中越沖地震」の際、我が家も防災に備えねばと考えたくせにその意識がなんと薄れてきていたことか!think去年の4月、7月に起こったことが、もっともっと前のような気がしている意識に我ながら驚く。

これを機にいつ起こってもおかしくない大地震や災害にあらためて意識を強めようと思う。

ところで、未だに他国からの援助を拒み続ける大洪水に見舞われたミャンマー(国民の被害より国状非公開を優先するおかしな国)や今回の被災地・中国に見舞金を寄付しようか迷っているpout!その善意がはたして被災者の援助に確実に利用されるのか???そこがいま一つ信用できないから・・・。

 とにかく、被害に遭われた中国の皆さん、ミャンマーの皆さん、1日も早く元の生活に戻れるよう傍からただ願うばかりで、歯がゆさが募る。

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2007/07/19

がんばれ、新潟!!

中越沖地震に見舞われ、被災された皆様へ

心よりお見舞い申し上げます。

近年、水害・大地震と立て続けに災害に遭われ、その中から立ち上がったばかりの新潟に「まさか!!」の再びの大地震。なぜ新潟ばかり?神様は何をしてるの?人ごとながら本当に疑問を感じるし、怒りが沸いてきます。本当にお気の毒に感じ、同情いたしております。

しかし、嘆いていても何も解決しないのですよね。しばらくはとても不自由な生活を強いられますが、被災された皆さん、どうかがんばってふんっばって立ち上がってください。

また、行政の方々へは、被災者の身になって、また被災者の不満や要望にできるだけ早急に対処していって欲しいと願っております。

私も含め被災地以外の地域の方々もわが身に起こったことだと想定し、あらためて災害への備えをしておきたいものです。

最後に、被災された新潟の皆さん、どうか前を向いて歩いてくださいね。

「がんばれ~、新潟!」

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2006/04/29

横田早紀江さん~”拉致”問題・国際的に

アメリカ・ブッシュ大統領との面会が叶いこのほど横田早紀江さんが「拉致問題」を訴えました。異例の大統領との面会に「拉致問題」がこれをきっかけとして世界的に認知され、その解決に向けて大きく動き出して欲しいと願って止みません。

その前日、横田早紀江さんが米議会公聴会で「拉致問題」を切々と訴えているのをTVのニュース報道で見たが、あらためて被害にあっている家族の苦しみが伝わってきて涙が溢れてきました。こころ動かされました。

続きを読む "横田早紀江さん~”拉致”問題・国際的に"

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2005/08/01

半井小絵さん

本日8月1日の讀賣新聞朝刊、「あのこ」<29、教育、12版>に気象予報士、半井小絵(なからいさえ)さんの記事が載っております。以前にも、この方の件、振れた事ありますが、NHK夜7時のニュースでお天気担当(月~金)されている方です。

女の私から見ても、なんか感じが良いというか好感持てます。ちょっと目がタレ気味で少々斜視気味?!なんだけど惹かれちゃうんです。娘に持つならこんな感じのお嬢さんがいいなって!彼女は、以前「日本銀行」にお勤めされていた才女なんですよ。頭が良さそうなとこもあこがれちゃう。民間の女子アナはなんだかすれている感じが嫌なんだけど、この方は素人っぽいとこもいいのかも知れません。

またまた、私の得意分野で検索してみると やっぱりありました。「半井小絵」さんを取り上げたサイト。

半井小絵さんのページ

http://www.geocities.jp/virtual_nono_org/sae.htm

半井小絵さんを応援するスレッド(2チャンネル)

http://science3.2ch.net/test/read.cgi/sky/1094650067/l50

ただし、2チャンネルだけあって、少々セクハラ表現や問題発言有!

そこはご承知ください。おおめに><見ましょう!

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2005/07/27

台風7号の傷跡(; ;)

台風のために2日ぶりに再開したウォーキングで悲しい光景に出会いました!このところ咲き出したひまわりが風雨のために倒れてしまってました。毎日元気をもらってたのに・・・200507270524.jpg

台風は夕べ千葉県鴨川市付近(八街より直線でおよそ65㎞の距離)に上陸したと言うが、ちょっとした嵐程度で脅威を感じるほどではなかった。しかし、背が高いことがアダとなって、ひまわりたちにはダメージが大きかったのだろう。残っているひまわりも、軸が斜めに傾いたり、ほとんどの花が雨を含み重くなったせいか?まっすぐ前を見ず、ややうなだれている感じがする。まるで、犠牲になった友を悲しむかのように・・・。うなだれている花たちは、また立ち直ってくれるだろうか?そうでないと、私のウォーキングもなんだか気がぬけてしまいそうで心配だ。⇒はつい2~3日前にとった元気だったひまわりたちの写真himawari_line_road himawari_line

2005.7.24撮影⇒

ずいぶん大きく成長しました!

himawari_no_nae ←2005.6.15撮影

まだ小さかったひまわりたち!

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2005/05/19

“ソラ君”への献花 

1kokukuzira_he 今日また、袖ヶ浦の実家を訪ねた。

その際、1週間前に彼?の突然の死のために会えなかったコククジラの『ソラ』君(浸透するにはあまりにも短かったが、そでがうらの頭の「そ」とお尻の「ら」を取って、「そら」という愛称がついていたらしい!)を偲ぶための献花をしようと現場の袖ヶ浦沖の海岸を訪れた。

場所はTV中継で見たところに間違いないのだが、袖ヶ浦市役所が設けてくれたはずの献花台がどこにも見当たらない。そばにはのんびりと釣り糸をたれている人が見受けられた。

そのばで携帯から104で市役所の電話番号を調べ、電話した。「17日に献花台は撤去いたしました。」との事!

わたしはゆくゆく『ソラ』君とは縁がなかったようだ、残念。しかたなく、1週間ほど前に見物客で人だかりであった海岸の土手に用意してきた花をおいて『ソラ』君の冥福を祈ってきた。

「ソラ君、天国で安らかに・・・」

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2005/05/01

JR福知山線脱線事故に思う

現時点で107名の犠牲者を出した今回の事故。犠牲者の家族は、その朝、犠牲者といつもと代わりの無い会話をし、通学や通勤に出るのを見送ったことだろう。誰が、2度と帰らぬ人との会話だったと想像できただろうか?病気で入院していて、病状悪化でなくなるなら、ある程度の覚悟はできるが、さっきまで元気だった人が2度と口を聞けぬ人となり、我が家に戻ってくるとは・・・。残された家族の心情を思うと、本当になんと声をかけたらよいかこちら側もとてもつらい思いです。運転手のみならず、組まれたダイヤに押しつぶされそれが正義かのように仕組まれた体制も大いに疑問に思う。日本は電車やバスのダイヤが世界の中ではずば抜けて狂いが少ないと聞いたこたがある。それはそれで大切なことだし、日本人のまじめさが反映されているとは思う。でも、人命に関わる交通機関は、まずは人命を尊重するのが最優先であろう。その次に予定通りのダイヤで運行することをかかげるべきだ。といって、事故が突発的に起きて運行が乱れたりすると、急いでいる人の中には、怒り文句を言う人も出てこよう!土地柄もあるかもしれない。関西人はせっかちな人が多く、また怒りもストレートであろう。しかし、利用する側もダイヤの乱れを指摘し交通機関に正確さを助長するようなことは、ある程度慎まなければならないかも知れない。停車時のオーバーランも多発していると聞いた。運転手は常に緊張感を持って勤務して欲しい。常に何百人もの人命を預かっているのだから。プロ意識を常に忘れず、取り組むのは当たり前だ。心して欲しい。いずれにせよ、犠牲者の皆様のご冥福を心よりお祈りいたします。2度と同じ過ちを犯さないよう、事故分析を徹底し、反省点をいかして欲しいと思う。

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